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       -ミツヤのマンパワミツヤのチャレンジ
どんな価値をプラスするかが問題だ。
モノが行き渡り、あり余っている成熟消費の時代は、お客様の商品を選択する目は厳しく、本当に欲しいものしか買いません。とにかく売れる商品をつくりたい。売るモノはちがうけれど、その気持ちは、メーカーも私たちも同じです。ではどうすれば、売れる商品がつくれるのか。その答えは、商品に新しい価値を創造することだと、ミツヤは思います。
つぎの付加価値はなんだ。つねに次代とマーケットを見つめて発想します。
ミツヤは倉庫会社ですが、スペースや設備を売るをいう発想はまったくありません。ハードだけを売れば生きていける時代は、もう過ぎ去っています。お客様が、時代が求めているもので、倉庫が、いまできることは、何だろう。倉庫にしかできないことは、何だろう。ミツヤがつねに追い求めているのは、倉庫プラスαの付加価値。それも、かってない、どこにもない、とびっきり魅力的な新しいバリューです。それを発見し、ニューサービスをして商品化することに、ミツヤはいま仕事としての面白さをいちばん感じています。
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